天体

天体写真(機材)

Touptekの写真鏡 HOPE D60 星空実写テスト!

Touptekから新たに小型の写真鏡が登場!口径60mm、F4.66ですが、その実写テストをさせていただきました。結果、性能データに違わない、非常にシャープな写りを見せてくれました。レール等も標準装備されており、天体写真入門にも最適かと思います。
天体写真(機材)

OM-3 ASTROレビュー(その3・ハイレゾショットの是非)

OM-3 ASTROレビュー、第三弾は天体撮影におけるハイレゾの是非について触れていきたいと思います。三脚固定時や赤道儀追尾時にこの機能を使うことで、日周運動や追尾エラーの補正をするらしいのですが・・果たしてその効果のほどは?
天体写真(写真)

星景写真における焦点距離・超広角以外の選択肢

星景写真の撮影ではフルサイズ換算で焦点距離10-20mmの、いわゆる超広角レンズが好んで使われます。自分自身、基本的には星景=超広角というイメージがあるのですが、少しズームして撮るとまた違う世界が見えてきました。時には気分を変えて、準広角もありですね。
天体写真(写真)

Siril(シリル)はじめました

天体写真の画像処理ソフトは、それこそ星の数ほど・・は無いかもしれませんが、とにかくたくさんあります。最近は無料でも非常に高機能なものが多く、その一つにSiril(シリル)というソフトがあります。実際に使ってみると・・これが非常に快適でした!
天体写真(機材)

SVBONY SV535 実写レビュー(5%OFFクーポン付)

近年、目覚ましい進化を遂げているSVBONYの写真鏡筒。そこに新たな仲間として、超コンパクトな「アストロカメラレンズ」SV535が追加されました。お値段はなんと、税込5万円以下!(さらに5%OFFクーポンあり)それでも超・高性能な驚きの一本です。