天体望遠鏡

今月(26年9月)唯一の天体撮影

今年の9月は秋晴れがどこへ行ったか、どうにも天候に恵まれずなかなか思うように撮影できませんでしたね。そんな中、唯一撮影できた日がありましたので、その時の様子を記録しておきます。今回はちょっとした日記みたいなものです。
天体写真(機材)

TAMRON 12-20mm F2.8 で星空を撮ってみた

最近発売されたTAMRON 12-20mm F2.8 という超広角ズームレンズ。とにかく広く撮れる、フルサイズミラーレス用の一本です。一月ほど前、ニコンZマウント用を先行レビューさせていただく機会を得ましたので、その結果やこのレンズの感想を綴っておきます。
まとめ

いつの間にか8月終わっていました笑

いやー・・暑い暑いとグダっていると早いもので、いつの間にか8月も終わっていました笑。今月もレビューとか色々やっていたので、とりあえずざっと振り返っておきます。いずれもデータは取りましたので、またそれぞれスポットを当てて紹介したいと考えています。
天体写真(機材)

OM SYSTEM 50-200mm F2.8 IS PRO 星空実写テスト

OM SYSTEMの最新望遠レンズM.ZUIKO DIGITAL ED 50-200mm F2.8 IS PROで星空を撮ってみました。悪天候の中で簡単なテスト程度ではありましたが、星野写真で美味しい焦点距離を非常にシャープな写りでカバーできることがわかりました。
天体写真(写真)

SVBONYセットで撮ったクエスチョンマーク星雲

タイトル通り、SVBONYセットでクエスチョンマーク星雲を撮りました。意外にもこの星雲、初めてしっかり撮りました。また改めてSC571CCをしっかり使ってみたのですが、熱帯夜の真夏でも氷点下まで冷やすことができる、使いやすいカラー冷却カメラだと思いました。