天体写真(機材)

SVBONY SC571CCレビューに関する重要なお知らせ

SVBONY SC571CCに関する重要なお知らせです。まず、動画でお伝えした情報に誤りがありました点をお詫び申し上げます。またこれに伴いキャンセル・返品が必要な方もいらっしゃるかもしれませんが、送料も含めて全額返金対応可能なことをお伝えいたします。
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格安!SVBONY SC571CC 雑感 (告知&クーポン)

20万円以下で手に入る、APS-Cセンサー搭載のカラー冷却カメラSVBONY SC571CCが登場しました!この度、実機レビューさせていただく機会を得ましたので、早速テストをしてきました。ライブの告知とクーポン配布も兼ねて、雑感などをお伝えいたします。
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ナロー系フィルターの利点・欠点と活用法

 光害地でも星雲の撮影をするために活用される、ナロー系フィルター。実際に撮影地で取得したL(輝度)のデータと、SV220で撮ったものを比較してみました。やはり3nmタイプ、効果は絶大な一方で、改めて暗い空での撮影も必要だと実感させられました。
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半値幅3nm!デュアルナローバンドフィルター(SVBONY SV220)

本来であれば満天の星空の下、撮影したいものです。しかし中々難しい事もまた事実。得に光害の影響が大きい日本では、さまざまな工夫が求められます。その一つがナロー系のフィルターですが、今回はSVBONY SV220を試用してみましたので、雑感をまとめておきます。
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モノクロ冷却カメラはデジカメより結果的に、楽

昨年から天体写真の撮影に使うカメラを、いわゆるデジ一から専用のモノクロ冷却に切り替えました。準備はものすごく面倒ですし、使用するにあたって知識は必要なのですが、最終的には専用カメラの方が使いやすいように感じる今日この頃です。