天体

天体写真(機材)

アストロカメラレンズ SVBONY SV545レビュー (5%OFFクーポン付!)

SVBONYの超高性能・低価格撮影鏡筒シリーズ(公式ではアストロカメラレンズと呼んでいる模様)。今回はサイズ的に次男と呼べる、SV545をレビューさせていただきました。相変わらずフルサイズ周辺まで、妥協の無い写りに驚かされるばかりです。
天体写真(機材)

OM SYSTEM E-M1 MarkIII Astro の購入とレンズ選び

天体専用ミラーレス一眼カメラOM SYSTEM E-M1 Mark3 Astroを買ってしまいました!しかしまだレンズがありません・・超広角と標準、それぞれ一本ずつ欲しいと思っていますので、星空撮影に向いていると思われるレンズをいくつか挙げてみました。
天体写真(機材)

Touptekの写真鏡 HOPE D60 星空実写テスト!

Touptekから新たに小型の写真鏡が登場!口径60mm、F4.66ですが、その実写テストをさせていただきました。結果、性能データに違わない、非常にシャープな写りを見せてくれました。レール等も標準装備されており、天体写真入門にも最適かと思います。
天体写真(機材)

OM-3 ASTROレビュー(その3・ハイレゾショットの是非)

OM-3 ASTROレビュー、第三弾は天体撮影におけるハイレゾの是非について触れていきたいと思います。三脚固定時や赤道儀追尾時にこの機能を使うことで、日周運動や追尾エラーの補正をするらしいのですが・・果たしてその効果のほどは?
天体写真(写真)

星景写真における焦点距離・超広角以外の選択肢

星景写真の撮影ではフルサイズ換算で焦点距離10-20mmの、いわゆる超広角レンズが好んで使われます。自分自身、基本的には星景=超広角というイメージがあるのですが、少しズームして撮るとまた違う世界が見えてきました。時には気分を変えて、準広角もありですね。