天体写真(写真)星景写真における焦点距離・超広角以外の選択肢 星景写真の撮影ではフルサイズ換算で焦点距離10-20mmの、いわゆる超広角レンズが好んで使われます。自分自身、基本的には星景=超広角というイメージがあるのですが、少しズームして撮るとまた違う世界が見えてきました。時には気分を変えて、準広角もありですね。 2026.04.14天体写真(写真)
天体写真(写真)Siril(シリル)はじめました 天体写真の画像処理ソフトは、それこそ星の数ほど・・は無いかもしれませんが、とにかくたくさんあります。最近は無料でも非常に高機能なものが多く、その一つにSiril(シリル)というソフトがあります。実際に使ってみると・・これが非常に快適でした! 2026.04.07天体写真(写真)
天体写真(機材)SVBONY SV535 実写レビュー(5%OFFクーポン付) 近年、目覚ましい進化を遂げているSVBONYの写真鏡筒。そこに新たな仲間として、超コンパクトな「アストロカメラレンズ」SV535が追加されました。お値段はなんと、税込5万円以下!(さらに5%OFFクーポンあり)それでも超・高性能な驚きの一本です。 2026.03.29天体写真(機材)
天体写真(機材)CP+で見たいもの其のニ;ワイエスデザインSG-1赤道儀 いよいよCP+2026の開催も目前に迫ってきました!色々と見てきたいものが目白押しですが、今回は天文系ブースの雑感と小さいながらも精巧な赤道儀を出展するメーカーがあるらしいので、場所を確認しておきましょう。 2026.02.22天体写真(機材)
天体写真(機材)ナロー系フィルターの利点・欠点と活用法 光害地でも星雲の撮影をするために活用される、ナロー系フィルター。実際に撮影地で取得したL(輝度)のデータと、SV220で撮ったものを比較してみました。やはり3nmタイプ、効果は絶大な一方で、改めて暗い空での撮影も必要だと実感させられました。 2026.01.21天体写真(機材)