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天体写真(写真)

Siril(シリル)はじめました

天体写真の画像処理ソフトは、それこそ星の数ほど・・は無いかもしれませんが、とにかくたくさんあります。最近は無料でも非常に高機能なものが多く、その一つにSiril(シリル)というソフトがあります。実際に使ってみると・・これが非常に快適でした!
天体写真(機材)

SVBONY SV535 実写レビュー(5%OFFクーポン付)

近年、目覚ましい進化を遂げているSVBONYの写真鏡筒。そこに新たな仲間として、超コンパクトな「アストロカメラレンズ」SV535が追加されました。お値段はなんと、税込5万円以下!(さらに5%OFFクーポンあり)それでも超・高性能な驚きの一本です。
天体写真(機材)

CP+で見たいもの其のニ;ワイエスデザインSG-1赤道儀

いよいよCP+2026の開催も目前に迫ってきました!色々と見てきたいものが目白押しですが、今回は天文系ブースの雑感と小さいながらも精巧な赤道儀を出展するメーカーがあるらしいので、場所を確認しておきましょう。
天体写真(機材)

ナロー系フィルターの利点・欠点と活用法

 光害地でも星雲の撮影をするために活用される、ナロー系フィルター。実際に撮影地で取得したL(輝度)のデータと、SV220で撮ったものを比較してみました。やはり3nmタイプ、効果は絶大な一方で、改めて暗い空での撮影も必要だと実感させられました。
天体写真(機材)

半値幅3nm!デュアルナローバンドフィルター(SVBONY SV220)

本来であれば満天の星空の下、撮影したいものです。しかし中々難しい事もまた事実。得に光害の影響が大きい日本では、さまざまな工夫が求められます。その一つがナロー系のフィルターですが、今回はSVBONY SV220を試用してみましたので、雑感をまとめておきます。